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Pythonの環境構築とかいうラビリンスウォールを回避する技は「IDLE」(Mac限定)

例えばさ、なんかアイキャッチをたくさん作った時とかに、Canvaで一括ダウンロードしたはいいけど、記事に当てはめるには順番をきっちりしたくて、でもファイル名変えたら順番変わっちゃうな問題とかないですかね?

そんなとき、「1.jpg」とかになってるファイルを1はfire、2はthunderにみたいに変換したい気持ちがあって、明らかにこれはPython・・!と思うもののこんだけのためにPython入れるのはなぁ・・みたいなことありますよね。(まれによくある)

今日はMacに元々入っているIDLEというのを使えば、環境構築不要でいけまっせという話(既に結論なんだけど)をしていきたい所存。

目次

IDLEを使え!さすればPythonの道が開かれる

Launched(アプリ一覧)みたいなところからIDLEを選択、するとこんな感じのが立ち上がります。

このとき、PythonのVerが左上に出てるので2系だったらゴニョゴニョして3系にしてください。

それはそんなにむずくないので。

で、あとはこれを使って、.pyファイルを起動すればOK。

こんな感じ↓

python rename_files.py

やりたい内容は.pyの中に記載。詳細はChatGPTとかに書いてもらおう。

これで、パスを指定してエンターするとPythonが使える。簡単。

終わりに

全てのプログラミング本は最初にこれ教えてくれ。マジで。

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