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記事自動作成ツールをChatGPTsで作ってみた!プロンプトエンジニアLv.1わいの処女作

RakuRinが進化したんよーって話をこないだマクリンさんから聞いて、これはすごいやんけ・・!と思って夜鍋して100記事くらい入れてみた。

で、トークンを使い果たして、ふと、これもしかしてChatGPTでもできるのでは?と思う。

そしてごちゃごちゃやってみたらそこそこできた。4oつええ。

あと(興味を持った)この機に・・と思ってGPTsの本を買って読んでみた。

そしたらGPTsの作り方とかがなんとなくわかってきたので自分でも作ってみた!

ので公開してみた。

これ↓

https://chatgpt.com/g/g-ztATB0Zjt-seoji-shi-zi-dong-zuo-cheng-turu

使い方
・キーワードを入れる
・記事ができる
・そのまま貼り付けたら記事作成完了!(Ctrl+Shift+Vとかではると見出しも入る)
※検索意図が合わない時はキーワードを文章にして長めにしてちょ。

っていう話。

すでに落ちてるけど、ここまでの手順などをまとめる。

目次

ChatGPTsの登録方法

ここはそんなに難しくない。というかPlus(有料版)ならすでに完了してる。

画面の移動としては「GPTを探す」から「作成する」を押せばOK。

そしたらこんな感じの画面になるので、ここで名前、説明、指示(ここがプロンプトで非公開)を入れれば完成です。

作成したGPTsの公開方法(ドメイン認証)

で、これを公開することができて、ここがちょっと面倒だった。

公開方法は、自分だけ、リンクの人、インターネット公開、が選べて、インターネット公開は講座情報(の名前)かドメイン認証が必要。

口座の名前は本名だったので一応隠したいなと思い、ドメイン認証をすることに。

ドメイン認証のやり方としては、サチコとかとはちょっと違って、ドメインにTXTレコードを追記する形になります。

で、そのためにはサイトが必要で、(自分の場合は既存サイトに影響が出るのが嫌だったので)余ってたドメイン(ムームー)にムームーサイト(というサーバー代かからないやつ)でサイトを作って、これにTXTレコードを追記する感じでやりました。

このサイト作成とかレコードの追記方法とかが、調べれば出てくるものの、ちょっと難しい面もあり、30分くらいかかりました。

公開して検証するとOKとなって、公開が完了。

手順は以上。

GPTs収益化できるのか問題

なんかそのうち来るらしいよ。ツール使いはこれを作りまくるのも面白いかも。

知らんけど。

終。

P.S.4o強いから記事はもうシンギュラリティ来てますね。

そうなってくると、もう文字はパクリパクられの輪廻から抜け出すことは永遠にできないから、これからはフロントのツールの差(使いやすさの差)が勝敗を分けそう。

ツールももちろん同じの作ることはできるので、そのさきはユーザビリティ考えて日々改善したツールとUIの集合体としてのUX的なものかなと思います。

もはやウェブサイトというかサービスですよね。

自分はそんなレベルの戦いになったらついていけさそうだけど、とりあえずAIは楽しそうなので触ってる系おじさん。本当に終わり。

買った本↓

『GPTsでChatGPTを優秀な部下にしよう』(600ページ3,000円くらい)

著:ITnavi
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