aタグでURLを入れたいときなどに「”(ダブルクォーテーション)」を1つだけ入れたいときもあるかと思います。
ただこれを普通にやるとエラーになります。
「”」は文字を囲むときの記号だからです。
「”」が1つあるときは、さらに外側を「”」で囲むことで、内側は文字とみなすこともできます。
ただ、奇数だとそれができない。え、じゃあどうするの??
という答えをChatGPT4が教えてくれた。
CHAR(34)とかくと「”(ダブルクォーテーション)」を示せる
結論はCHAR(34)でした。
直接書くとどうしても記号にされちゃうので、ASCIIコードを指定することで表現します。

Excelの関数で奇数個のダブルクォーテーション(”)を文字列として表現するには、CHAR関数を使用してダブルクォーテーションのASCIIコードを指定することで表現できます。
ダブルクォーテーションのASCIIコードは34です。例えば、1つのダブルクォーテーションを文字列として表示したい場合、以下のような式を使用できます。
scss
Copy code
=CHAR(34)
これにより、セルには1つのダブルクォーテーションが表示されます。3つのダブルクォーテーションを表示させたい場合は、以下のようにします。scss
ChatGPTより
Copy code
=CHAR(34) & CHAR(34) & CHAR(34)
これで、セルには3つのダブルクォーテーションが表示されます。同様に、奇数個のダブルクォーテーションを表示させることができます。
これが検索しても全然うまくヒットさせられなかったんですが、AIに聞いたら割とすぐでした。
(最初は2個の時のを出してきて、それじゃあかんねんと言ったら上が出てきた)
ごちゃごちゃしたやつ↓

理論上できるはずだけどやり方わからないものはAIに聞くの良さそう
今回のような、なんか多分やり方あるはずなんだけど調べてもどうも出てこない。
いや多分できるはずなんだけど・・
みたいなのはAIに聞くと良さそう。
自分の中でAIの評価が爆上がりしました。終わり。
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